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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1898 件 ( 1601 ~ 1620) 応答時間:0.159 秒
ページ数: 95 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/16 | 10:17 | 9914 | 植松商会 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 取締役 ) (2) 情報収集担当部署 : 管理部 (3) 情報取扱・開示担当部署 : 管理部経理課 3. 会社情報の適時開示に係る社内体制の状況 重要な決定事実に関する情報については、経営会議にて審議し取締役会に付議され決定しております。重要な発生事実に関する情報について は管理部が当該事項の担当部署より報告を受け、事実関係を確認後、速やかに情報取扱責任者に報告しております。これらの事項は原則として 取締役会の承認を経て、適時開示規則等に則り、速やかに開示手続きを行います。 決算情報及び業績予想の修正等については、その内容が明確になり次第、取締役会への報告・承認を経て速やかに開示手続きを行います。 また、緊急に開示すべき事実が発生した場合は、代表取締役又は情報取扱責任者の判断により、速やかに会社情報の開示を行うこととしており ます。 | |||
| 12/16 | 10:05 | 6400 | 不二精機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 度を制定し、網羅的な情報収集に努めております。 (2) 決算情報並びに業績予想、配当予想の修正等 当社並びに当社子会社の決算情報並びに業績予想、配当予想の修正等に関する適時開示すべき情報は、当社管理本部に集約されます。決算 情報については、社内規程により、金融商品取引法に規定する財務報告に係る内部統制監査制度について、内部統制の構築、評価及び報告に 関する適切な運営を義務付け、内容の適正性の確保を図っております。 以上により収集された情報に基づき、情報取扱責任者である情報開示担当役員の所管のもと、当社管理本部が、金融商品取引法や金融商品 取引所の適時開示規則に基づき適時開示の必要性を判断のうえ、内容の適法性、適正性を確認し開示資料を作成します。 これらの適時開示情報については取締役会の承認を得た上で、管理本部が開示します。 3. 当社コーポレート・ガバナンス体制の概要 当社コーポレートガバナンス体制の概要を模式図で示すと次のとおりです。 | |||
| 12/16 | 09:33 | 5997 | 協立エアテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 理責任者は必要な情報・資料を収集し事実関係を迅速に把握し、関係部門長と 協議し、重要性の判断、適時開示規則に基づく開示要否の判断を行います。情報管理責任者は、代表取締役社長に報告し( 必要に応じて臨 時取締役会を開催 )、承認を得た上で速やかに開示します。 3. 決算に関する情報 イ. 本決算および四半期決算 本決算および四半期決算に関する情報については、財経部門において決算に必要な決算財務諸表等を作成し、取締役会に提出します。取 締役会は、財経部門長の説明をもとに開示内容の適否を審議し承認します。情報管理責任者は、取締役会の承認に基づき速やかに開示 します。 ロ. 業績予想の修正について 財 | |||
| 12/16 | 09:03 | 2902 | 太陽化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 5) 適時開示の時期・事案の種類 (1) 決定事実 当社及び当社子会社の業務執行を決定する機関が当該事項を行うことを決定したとき、または当該機関が当該決定 ( 公表されたものに限る。) に係る事項を行わないことを決定したとき (2) 発生事実 事実を確認したとき (3) 決算情報等 決算・業績予想に関する数値を決定または修正したとき (4) その他の情報等 事実を確認したとき 6) 沈黙期間 当社では、決算発表直前に株価に影響のある情報が誤って流出する可能性を排除するため、内部情報管理には徹底した社員教育を行なうと同 時に、外部からの取材等に際しては決算期末から決算発表までの期間を「 沈黙期間 」として決算に関する事象及び未開示の情報につきましては コメントを控えております。 | |||
| 12/15 | 17:42 | 4462 | 石原ケミカル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 象となり得る事実が発生した場合は、当該事実を把握した部門がすみやかに主管部門に報告し対応策を協議するとともに、主管部 門は情報開示委員会に発生事実の内容を報告し、開示すべき情報等に該当するか否かを協議します。 当該事実が、開示すべき情報に該当する場合には、ただちに代表取締役に報告し指示を受けて、TDnetにより開示を行ったうえで開示資料の記 者クラブへの投函を行います。また、必要に応じて記者会見を行います。 なお、これらの場合は直近の取締役会でその旨を報告します。 3 決算に関する情報 決算内容 ( 決算短信、四半期決算短信 )、業績予想の修正及び配当予想の修正は、経理部でとりまとめ、経理管掌 | |||
| 12/15 | 16:33 | 4229 | 群栄化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す。 経営戦略につきましては、対処すべき経営課題として有価証券報告書に記載しております。 経営計画に関しましては、業績予想 ( 半期及び通期 )を5 月中旬に東証に発表しております。 (ii)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレートガバナンスガイドラインとして取りまとめ、当社ホームページにて掲載しております。 (iii) 取締役の報酬決定の方針と手続き 本コーポレート・ガバナンス報告書の「Ⅱ1. 機関構成・組織運営等に係る事項 」の「インセンティブ関係 」 及び「 取締役報酬関係 」に記載しております。 (iv) 取締役・監査役の選解任の方針と手続き | |||
| 12/15 | 16:33 | 3153 | 八洲電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報・資料を収集し事実関係を迅速に把握し、内部情報等管理規程及び関連諸法令等に基づき、また任意開示の是 非も考慮したうえで、情報開示担当役員と協議し開示要否の判断を行います。 情報開示担当役員は、取締役会に報告し、承認 ( 緊急の場合は代表取締役の承認 )を得たうえで情報開示担当役員の指示により情報開示担当 部門より速やかに開示します。 3. 決算に関する情報の取扱い (1) 本決算 経営統括部門長は会計データに基づく決算資料と、経営企画部門が作成した定性情報及び翌期の業績予想に基づいて決算短信を作成します。 決算短信は経営会議を経て、取締役会へ付議されます。 取締役会は経営統括部門長の説明のも | |||
| 12/15 | 16:13 | 3252 | 日本商業開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| より、月次で迅速に管理会計としてデータ化し、取締役会及び各取締役に報告する。 5 取締役会は、毎月この結果をレビューし、担当取締役に目標未達の要因の分析、その要因を排除・低減する改善策を報告させ、必要に応じて 目標を修正する。 6 上記 5の議論を踏まえ、各本部を担当する取締役は、各本部が実施すべき具体的な施策及び権限分配を含めた効率的な業務遂行体制を改 善する。 5. 子会社の取締役等の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する事項 関係会社運営規程その他関連規程を定め、各子会社は、自社の事業の経過、財産の状況及びその他の重要な事項について、定期的に当社へ の報告を行うことを義務付ける。 6 | |||
| 12/15 | 14:06 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 企業理念並びに中期経営計画 企業理念並びに中期経営計画については、当社ホームページにおきまして、それぞれ開示しています。 企業理念 URL:https://www.aida.co.jp/company/policy.html 中期経営計画 URL:https://www.aida.co.jp/ir/management/pdf/plan_2020-2022.pdf 中期経営計画・計画値修正 URL:https://www.aida.co.jp/ir/management/pdf/plan_202105.pdf (2) 当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び基本方針について | |||
| 12/15 | 14:01 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取引の防止に努めております。 取締役会で承認または決議された事項については、その内容が適時開示規則における決定事実に該当する場合、情報取扱責任者の指示により 速やかに開示いたします。また、決算に係る情報や業績予想等に関する開示についても、原則として決定事実と同様の手続きにより開示いたしま す。適時開示規則における発生事実については、開示の要否を含め、取締役社長と情報取扱責任者が中心となって協議を行い、開示が必要と判 断したものを遅滞なく開示いたします。なお、上記の決定事実・発生事実等の内容について、開示後に訂正や修正等、変更すべき事情が生じた場 合、原則として取締役社長と情報取扱責任者による協 | |||
| 12/15 | 13:50 | 7228 | デイトナ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 体制の状況は, 下記のとおりです。 当社では「 内部情報管理規定 」に従い、重要な情報について情報管理者である各部門の部長から情報管理責任者である管理部長に報告、集約 される体制となっており、管理部長が開示の必要性を判断しております。また、重要事実については内部者取引の未然防止を徹底するとともに、 TDnetおよび自社ホームページ、記者クラブへの投函等を通じて正確かつ迅速な情報開示に努めております。 (1) 決算に関する情報開示 決算及び業績予想の修正に関する情報は、管理部が財務諸表等開示資料を作成し、取締役管理部長が情報開示担当役員として情報開示を 行っております。 (2) 決定事実に関する | |||
| 12/15 | 12:29 | 9605 | 東映 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社ウェブサイトにおいて、東映グループ企業理念、東映グループ経営ビジョン及び東映コンプライアンス指針を、また、有価証券報告 書において中長期的な会社の経営戦略を、それぞれ開示しております。 なお、当社は、原則として、事業年度における収支予算の策定とそれに基づく業績予想の開示を行うとともに、収支予算とは別に、グループ会社 ごとに一定の利益目標額を設定し、その達成を中期的な経営目標として位置付けております。この経営目標は、業績予想における数値よりも達成 難度を高く設定しておりますが、公約 (コミットメント)として設定するものではなく、また、原則として業績予想の開示を別途実施していることも勘案 して | |||
| 12/15 | 11:50 | 6237 | イワキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ために必要な会社情報 を随時適切に開示することを基本方針として、以下のような迅速にディスクローズできる 体制を構築しております。 決定事実に係る情報 発生事実に係る情報 決算情報 ( 業績予想の修正を含む) 重要情報の報告 開示要否の審査 開示資料の素案作成 報告 指示 照合 確認・指導 代表取締役社長 適時開示制度 金融商品取引所担当者 原則 開示資料提出の起案・決定 緊急を要する場合 代表取締役社長承認 取締役会決議 代表取締役社長承認 取締役会へ事後で報告・承認 開示資料の提出 TDnet 審査・登録 開示時間 開示後 プレスリリースの投函 自社ホームページ更新 社内告知 | |||
| 12/15 | 11:05 | 8050 | セイコーホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る。賞与は、目標値に対する達成度に応じ、0~200%の範囲で変動する。 ・業績指標 連結売上高および連結営業利益※ 目標値は期初に決算短信で公表する業績予想値とする。 ( 例外規定 ) 評価対象期間中に予測不能な事態 ( 連結業績や企業価値に大きな影響を及ぼす事象 )が生じた場合は、コーポレートガバナンス委員会の諮問を 経たうえで、取締役会の決議により目標値を修正することができるものとする。 ・支給時期 当年度分を翌年 5 月末に支給する。 ・報酬返還事由 業務執行取締役が解任された場合または退任までの間に業務執行取締役が当社に重大な損害を与える行為その他当該行為に準じる非違行為 を行った場合 | |||
| 12/14 | 16:00 | 3073 | DDホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| かに開示手続きをとります。 2) 決定事実に関する情報の開示 決定事実に関する重要な会社情報については、当該事実の担当部署または連結子会社において当該事実の内容確認の後、情報管理責任者 に報告いたします。情報管理責任者にて開示の必要性を検討し開示が必要となる場合は、発生事実に関する情報の開示と同じプロセスを経て、 速やかに開示手続をとります。 3) 決算に関する情報の開示 決算に関する情報については、担当部署または連結子会社において内容確認の後、情報管理責任者に報告いたします。情報管理責任者は、 経営企画部に開示資料の作成を指示したうえで、取締役会の承認をもって開示手続をとります。なお、業績予想の | |||
| 12/14 | 15:18 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| あたっては、当社の定める「 情報開示基本方針 」に基づき、情報開示担当役員を責任者として各部門との連携のもと行わ れております。 (1) 決定事実に関する情報 当社は、取締役会 ( 毎月 1 回開催および臨時取締役会は随時 )において重要な決定事項を決議しております。決議された重要な事項につきまし ては、関連法規・適時開示規則および社内規程に則り、また、必要に応じ顧問弁護士、監査法人等の助言を仰いだうえで、開示の必要性を情報 開示担当役員が判断し、速やかに総務部および経理部が開示手続きをとっております。 (2) 決算に関する情報 決算に関する情報につきましては経理部が決算案あるいは業績予想の修 | |||
| 12/14 | 12:51 | 8139 | ナガホリ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 討してまいります。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】-【 補充原則 4-1-2】 当社では、毎年、次の3ヶ年に係る中期経営計画を次年度の予算編成と合わせて審議、決定しており、本計画に基づいた当期業績予想は決算短 信発表時に開示してしておりますが、中期経営計画という形では公表しておりません。現時点では策定した中期経営計画を開示する予定はありま せんが、今後の開示を検討してまいります。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】-【 補充原則 4-1-3】 最高経営責任者等の後継者につきましては、個 々の業績、人格、見識等をして、候補者を絞り込んでいくことになりますが、後継者 | |||
| 12/13 | 14:24 | 9936 | 王将フードサービス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・主幹事証券他 監査役 照会・確認 監査 ・決定事実 ・決算情報 ( 業績予想の 修正 ) ・発生事実 ・その他 ・決算情報 ( 決算短信 ) 情 報 発 生 部 署 経 理 部 に よ る 資 料 作 成 報告 報告 報告 報告 報告 情 報 取 扱 責 任 者 広 報 I R 部 長 [ ] 広 報 I R 部 に よ る 確 認 指示 指示 指示 指示 報告 広 報 I R 部 に よ る 資 料 作 成 経 理 部 長 に よ る 査 閲 報告 報告 報告 報告 報告 情 報 取 扱 責 任 者 に よ る 査 閲 広 報 I R 部 長 [ ] 上程 上程 上程 上程 上程 報告 報告 取 締 役 会 代 表 取 締 役 社 長 承認 承認 承認 承認 承認 委任 委任 情 報 取 扱 責 任 者 広 報 I R 部 長 [ ] T D n e t に よ る 開 示 ・ 公 表 広 報 I R 部 [ ] 証 券 取 引 所 及 び 当 社 ホ ー ム ペ ー ジ 他 | |||
| 12/10 | 16:07 | 2540 | 養命酒製造 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年 度の業績予想値 ( 期中で業績予想を修正した場合は当初業績予想値 )とし、目標達成時を100%としております。 監査等委員である取締役の報酬は、その役割と職務を勘案し基本報酬のみで構成され、株主総会で決議された年間の報酬限度額の範囲内で、 その職責に応じて監査等委員が協議し決定しております。 なお、決定方針の決定及び各取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の具体的な報酬等の額の決定に当たっては、取締役会の諮問機関であ り、代表取締役会長、代表取締役社長及び3 名の監査等委員である社外取締役で構成する指名・報酬委員会において協議し、取締役会にて決定 しております。 2 取締役の報酬等に | |||
| 12/10 | 16:03 | 7035 | and factory |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。 今後、検討すべき事項として考えております。 今後、検討すべき事項として考えております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 ディスクロージャーポリシーの作成・公表 当社では、「 情報開示の基準 」「 情報開示の方法 」「インサイダー取引の未然防 止 」「 業績予想及び将来情報の取り扱い」「 沈黙機関 」「 社内体制の整備につい て」から構成されるIRポリシーを策定しており、当社ウェブサイトに掲載しており ます。 https://andfactory.co.jp/ir/policy/ 個人投資家向けに定期的説明会を開催必要に応じて検討してまいりま | |||